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インカジ@ミナミでインターネットカジノを摘発の心配なしに安全にプレイする方法
大阪を代表する繁華街ミナミにもインカジは存在して闇営業を続けていますがインカジは違法なので摘発され客も逮捕されます。そんな危険なおもいをしなくてもミナミから安全にリアルカジノで遊ぶ方法があります。
大阪府警はインターネットを利用した賭博行為を客にさせていた常習賭博の疑いで、大阪ミナミ(心斎橋)のインターネットカジノ賭博店「for you」の関係者らを現行犯逮捕した。
大阪府警によると、賭博店「for you」ではインターネットを利用してカジノゲーム賭博ができるパソコンを数台設置しており、客に賭博行為をさせていた疑いが持たれている。
強制捜査に入った際に、店内の該当パソコン数十台を押収し、今後は詳しい経営実態や暴力団への資金の流れがあったかなどを追及する方針。
インカジ(インターネットカジノ)店の摘発は、全国で後を絶たず定期的にニュースになっている感がありますが、大阪ミナミ(心斎橋)でも検挙のニュースが後を絶ちません。
ネット賭博でポイント仲介業者ら6人逮捕 大阪府警
インターネット賭博で現金の代わりに使うポイントを堺市堺区のネット賭博店に卸していたとして、大阪府警保安課は6日、常習賭博容疑で、ポイント仲介業者で不動産経営、柴原信行容疑者(51)=大阪市西区南堀江=を逮捕したと発表した。
府警は同容疑で、柴原容疑者が出入りしていた同市中央区東心斎橋のネット賭博店「for you」を摘発し、同店従業員の兎沢丞(とざわ・すすむ)容疑者(40)=同市西区北堀江=ら5人も逮捕。柴原容疑者が同店にもポイントを卸していたとみて関連を調べる。
府警によると、ネット賭博をめぐるポイント仲介業者の摘発は珍しいという。
柴原容疑者の逮捕容疑は昨年12月~今年3月、堺市堺区のネット賭博店にポイントを卸し、客に購入させて賭博をさせたとしている。兎沢容疑者ら5人の逮捕容疑は今年1~4月、店内で客にバカラなどの賭博をさせたとしている。
(出典:産経WEST 2015.4.6)
インカジにポイントを卸す業者まで存在するんですね!
パチンコのシステムに似た方法を採ることで、客(利用者)に「この店は安全だ」と思わせていたのでしょうか?
それとも、この世界にも既得権益(棲み分け)みたいなものが存在するのかも知れません・・・
いづれにしても(ポイント仲介業者を介しようが、介しまいが)
インカジは違法で、利用すると賭博罪に該当し摘発される危険が高いです。
インカジ(カジノカフェ)は絶対に利用してはいけません。
といってもインカジ(カジノカフェ)店内に入るには、誰かの紹介が必要で
一見の客は入店できないのが通常でしょうから、インカジ店内に入るだけでも大変そうです。
面倒くさくて、その上、検挙される危険があって、個人的にはインカジ(カジノカフェ)で遊ぶ理由が見当たらないと思います。
一方で、オンラインカジノは安全です
※インカジとオンラインカジノの違いはコチラを参照下さい。
オンラインカジノが使いやすくなった!
最近は、海外オンラインカジノが、日本人にも増々使いやすくなってきています。
例えば、スマホからでもプレイできたり、クレジットカードで入金できたり・・・日本語対応は当たり前みたいな感じですね。
摘発されるリスクを伴うカジノカフェ(インカジ)の利用者は、
どうして危険な目に遭いながらも利用するのでしょう?
理由の一つは、カジノへの入出金が簡単で煩わしくないということが考えられます。
※ 海外オンラインカジノでプレイするには、カジノで使える海外のネットバンクに口座開設する必要がありますが、これがなかなか面倒で挫折する人も少なくありません。また、日数もかかります。
でも上に書いたように、最近はクレジットカードで入金できるオンラインカジノが増えていて、
カードで入金すると、まさにスマホゲームで課金する感覚で入金が可能なんです。
さらに、カード入金の場合カジノ内の口座にすぐに反映されるので即プレイ可能です。
(ネットバンクなどの他の方法だと、こうはいきません。入金反映まで待たされます。)
またカジノのアカウントから出金する場合も、今は本当に便利な方法が準備されているので、数日で現金化することも余裕です。
個人的には、もう、わざわざカジノカフェ(インカジ)まで出かけて行って、かつ、
リスク(危険)を冒して、インターネットカジノ(インカジ)で遊ぶ必要は殆ど無くなったと感じています。
ちなみに、海外のオンラインカジノに日本国内の自宅などからアクセスしてギャンブル(賭け)をしても、それを取り締まる法律がないので、摘発されたり捕まることはありません。
しかし、客にインターネットカジノをプレイする場所を提供し、その場で現金に清算してくれるカジノカフェ(ネットカフェ)は、国内での賭博行為が成立しているものとみなされ、賭博罪に該当して摘発される危険があります。
現に、多くのカジノカフェ(ネットカフェ)がこれまでに賭博容疑で摘発されていますので、
決してカジノカフェ(ネットカフェ)のインターネットカジノ(インカジ)は利用してはいけません。
※ お店で合法ですと説明されても絶対に信じないでください!
インカジ@ミナミを安全に満喫する方法~まとめ
・インカジ(カジノカフェ)は違法で賭博罪に該当する!利用してはダメ
・ポイント仲介業者が介在しても違法なのは同じ。
・最近オンラインカジノが使いやすくなってきた。
・クレジットカードで入金できるオンラインカジノも増えている。
・クレジットカードで入金するとスマホゲームに課金する感覚で即プレイ可能。
・ミナミからオンラインカジノでプレイしても取り締まる法律がないので安全。
ミナミのインカジよりオンラインカジノのすすめ
逮捕されるかもしれないインカジより安全に賭けて遊べて本格的カジノゲームを満喫できるオンラインカジノでスマートに楽しみましょう!

ここまで上(インカジ.tokyo)で説明した「インカジ」や「オンラインカジノ」「オンカジ」に類する言葉には、他にも、
・インターネットカジノ
・ネットカジノ
・ネカジ
などの言葉が巷で使われています。(ややこしい~どれかに統一してくれ!と言いたいです^^)
正直それぞれのカジノ用語が指す意味に正解は無く、使う人によって意味が違っている混沌とした状態が現状です。
そんな中でも「インカジ」や「ネカジ」と言うと、裏カジノや闇カジノといったアングラで警察の摘発や取り締まりのリスクがある賭博場といったイメージがつきまとっています。
一方で「オンラインカジノ」や「オンカジ」「インターネットカジノ」「ネットカジノ」と言えば、
海外の正式なライセンスを取得して当局の厳しい管理の下で運営され信頼に足るインターネット上のカジノといった意味を含んでいると言えます。
ちなみに、信頼できるネットカジノは海外のライセンスを取得し許可を得ています。
逆に言えばカジノプレイヤーは海外ライセンスの有無を確認してネットカジノへの登録・入金を行うべきでしょう。
じつは、海外のカジノライセンスを取得するには厳しい審査があり、簡単ではありません。
その中でも、以下の国(政府)が発行するカジノライセンスは取得が難しいことで有名です。
・英国(United Kingdom)
・ジブラルタル(Gibraltar)
・マルタ共和国(Malta)
・マン島(Isle of Man)
・オランダ領アンティル諸島キュラソー島(Curacao Netherland Antilles)
これらの海外カジノライセンスを取得して運営されているネットカジノ(オンラインカジノ)は公正に運営され安心してプレイに集中できるネットカジノです。
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