オンカジとインカジの違い…オンカジとは?インカジとは?


12/17日(日)23:59迄:フリースピン150回+「パチンコで使える$10無料クーポン」提供中!
当サイト限定オファー
カジノデイズ【特別入金不要オファー】
・$10ボーナス+300回フリースピン
※フリースピンは登録後毎日100回、3日にわたり合計300回
・賭け条件:35倍
・出金上限:$50
・フリースピン対象ゲーム:Fire Joker

人気スロット「ムーンプリンセス」で遊べる250円/回のキャッシュスピンを15回獲得!

【当ページ限定】クーポンコード:incasi30 で$30ゲット!

【新規登録者限定!入金不要賭け条件1倍ボーナス開催中】
・ボーナス額 :$30
・賭け条件:ボーナス額の1倍←5倍に変更(2023/10/1 00:00~)
・出金上限:$300
・ボーナスコード:30nd


ビットカジノは【円】または【仮想通貨】でプレイOKで匿名登録可能な安全な仮想通貨カジノです。
・ビットカジノは、10秒程度で登録完了!
・業界で唯一、本人確認書類の提出が不要。
・日本円で入出金・プレイ可能←円安・為替の影響なし
インカジとは?画像

目次



当サイト(インカジTOKYO)は信頼あるGPWA(Gambling Portal Webmasters Association)の厳密な審査をクリアしGPWAメンバーサイトとして認証を受けました。

当サイトは【海外在住者】専用の情報発信サイトです。
※オンカジは各国の法律を遵守して楽しみましょう。

通称インカジとかネカジと呼ばれる違法カジノ店がありますが、警察の摘発取り締まりの際にこの違法カジノに居合わせたら客も現行犯逮捕されますので本当に危険なんです。

その一方でオンカジ(オンラインカジノ)やネットカジノと呼ばれる海外カジノサイトならリスクゼロでバカラやルーレット、スロットなどのカジノゲームを満喫することができるんです。

本ページの記事を読んで「もう違法なインカジやネカジにわざわざ出かけていくのが馬鹿らしい…」と感じて貰えば嬉しいです。

インカジとは?(オンカジとインカジの違い)

インカジとは?画像1

通称インカジと呼ばれる違法なカジノ店があることをご存知ですか?
(ちなみにインカジとオンカジは違います、全くの別物です!

インカジはどんな場所にある?

インカジ(ネカジ)は県庁所在地などの大都市の歓楽街や歓楽街と言われる人が多く集まるような場所に多く存在していて、違法な存在なので当然ですが、外見からはそれと分からないです。

また一見の客は断られるケースも多く、入店するだけでも大変…インカジ店は概ねそんなイメージで間違いないです。

東京のインカジの場所

インカジの場所ですが「インカジは警察の摘発を逃れるため頻繁に場所を変える必要がある」ので具体的な場所は不明です。

しかしインカジがありそうな場所はおよそ判明してます。それはインカジの摘発が頻発している場所です。

例えば東京(都内)では

渋谷(センター街、道玄坂)や池袋池袋駅北口、東口サンシャイン60通り、西口ロサ会館周辺)、上野(アメ横、仲町通り、御徒町、湯島)、新宿歌舞伎町)、八王子、町田、六本木、西麻布、恵比寿、立川、高田馬場、西日暮里、五反田、京橋、新橋錦糸町、小岩、築地、中野、高円寺、吉祥寺、西葛西…

など大小合わせて数百件のインカジ店が隠れて闇営業していると言われています。

東京でインカジ摘発が頻発する場所:新宿(歌舞伎町)

東京でインカジ摘発が頻発する場所:渋谷(道玄坂)

東京でインカジ摘発が頻発する場所:池袋

東京でインカジ摘発が頻発する場所:上野(仲町通り)

インターネットカジノの略語=インカジ…ではない

インカジには「インターネットカジノの略語=インカジ」という単純な関係以外の意味があります。

通常、インターネットカジノといえば、 インターネットを利用してカジノをプレイできるサイトのことで、オンラインカジノやネットカジノとも言われます。

インターネットカジノでは、カジノの人気ゲームのビデオスロットはもちろん、ポーカーやバカラ、ルーレット、ブラックジャック(BJ)など、通常のカジノ(ランドカジノ)にあるカジノゲームは全て楽しめて、さらにはディーラーとの生のやり取りを楽しめるライブゲームも可能です。
casino
そして、一般的にインターネットカジノのことを短く略して、 インカジやネカジと表現する場合が多いのですが・・・ 現在の日本では単純に、インターネットカジノの省略形がインカジという考え方が当てはまらないので注意が必要です。

その理由は違法なカジノカフェ(ネットカフェ)の存在です。

違法カジノで摘発されるインカジ(ネカジ)とは、インターネットカジノ(インカジ)をプレイする場所を客に提供し、客が勝った場合は、その場ですぐに清算して現金に交換してくれるお店のことで、現在の日本ではこれらの違法なカジノ店のことを特に指してインカジと呼ぶことが多いです。

※ 利用者の立場から見たら、賭けに勝ったら即現金に交換して貰える点が大変便利な存在だったりします。

また、殆どの店で24時間営業フリードリンクなど裏カジノと同様のサービスを受けられるようです。

ちなみに、海外の合法オンラインカジノ(オンカジ)に日本国内の自宅などからパソコンやスマホを使ってアクセスしてギャンブル(賭け)をしても、それを取り締まる法律がないので、摘発されたり捕まることはありません。

※日本から海外のオンラインカジノでギャンブルを楽しんだ場合の違法性については裁判所は判断をしていません。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
※2017年1月、海外で合法的なライセンスを取得しているオンラインカジノ(オンカジ)に日本国内のパソコンからアクセスしたケースで、日本の検察庁は不起訴という判断をしました。
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ これは画期的なことです。

詳しくはこちらを参照下さい。
不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件
(賭博罪専門の津田岳宏弁護士のブログへ)

インカジとは?画像2

要注意!オンラインカジノ(オンカジ)と違いインカジは摘発される

しかし、客にインターネットカジノをプレイする場所を提供し、その場で現金に清算してくれるインカジ(ネカジ)は、国内での賭博行為が成立しているものとみなされ、賭博罪に該当して摘発されます。

現に、多くのインカジ(ネカジ)がこれまでに賭博容疑で摘発されていますので、決してこれらの違法なインカジ店は利用してはいけません。

インカジ店の関係者から「合法です!」と説明されても絶対に信じないでください。

インカジの仕組み

インカジ(闇カジノ)のビジネスモデルを紹介する動画です。 インカジの(雇われ)経営者や店員って高い給料を貰ってるんですね!(長くは続かないでしょうが…)

インカジやめたい人へ

インカジやめたい人へ…インカジ(ネカジ)や違法カジノと呼ばれる危険な誘惑に手を染めるとどうなるか…わかりやすい動画です。

「君子危うきに近寄らず」

(参考:刑法)
・(賭博) 第百八十五条 賭博をしたものは、五十万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りではない。
・(常習賭博及び賭博場開張等図利) 第百八十六条 常習として賭博をした者は、三年以下の懲役に処する。
2 賭博場を開張し、又は博徒を結合して利益を図った者は、三月以下五年以上の懲役に処する。

インカジとは?画像3

インカジは客も逮捕され危険…オンラインカジノ(オンカジ)なら安心です!

2023年12月鹿児島市の違法インカジ摘発事件

鹿児島市の集合住宅の1室でインターネットカジノ店を運営し客に賭博をさせたとして、鹿児島県警は12日までに、常習賭博の疑いで同市中央町、会社役員の男(43)や同市加治屋町、無職の女(29)ら20~50代の従業員男女5人を逮捕した。客として賭博をした男3人も単純賭博容疑で逮捕。ポイント換金額は少なくとも約1億1000万円とみられる。
(中略)
店は海外から配信されるゲームをするために必要なポイントを1ポイント100円で付与、換金する役割。
9~11月下旬までに客が購入したポイントは約1億3000万円で、店の収益は約2600万円とみられる。従業員3人はおおむね容疑を認めている。2人の容疑者の認否は「捜査に支障がある」として明らかにしていない。県警は12日午後、店がある集合住宅で、運営に関係する部屋を家宅捜索しポーカー台などを押収した。
(引用元:https://373news.com/_news/storyid/186881/)

2023年2月新宿歌舞伎町の違法インカジ摘発事件

東京・歌舞伎町のビルで違法なインターネットカジノ店を営んだとして、警視庁と福岡県警の共同捜査本部は、カジノ店店長(44)ら39~55歳の男8人を常習賭博容疑で現行犯逮捕し、2023年2月1日発表した。捜査本部は、この店が営業を始めた2005年11月以降、総額500億円近くを売り上げた国内最大規模のネットカジノ店だったとみて、実態の解明を進める。

発表によると、8人は1月30日午前11時過ぎ、新宿区歌舞伎町2丁目の雑居ビル1階に入るネットカジノ店「SEXY」で、20代~30代の客4人=賭博容疑で現行犯逮捕し、すでに釈放=にパソコンを使って海外のオンラインカジノサイト上で賭博をさせた疑いがある。全員が容疑を認めているという。

店は地下1階地上7階建ての雑居ビル1階に入っており、計約180平方メートルの室内に客用のパソコン35台があった。24時間営業で、常連の客の紹介で新たな客を集めていたとみられる。店内からは、パソコンのほか現金約700万円や約9千人分の名簿が見つかったという。(高嶋将之 山口啓太)
(引用元:https://www.asahi.com/articles/ASR2145DFR21UTIL003.html)

2022年9月大阪ミナミの違法インカジ摘発事件

2022年9月大阪・ミナミで違法なオンラインカジノ店を運営したとして、店の責任者ら5人が逮捕されました。常習賭博の疑いで逮捕されたのは、大阪市中央区のインターネット賭博(インカジ)店「ミラクル」の責任者と従業員の男ら4人です。容疑者らは、パソコンを使ったオンラインカジノで常習的に客と賭博をした疑いがもたれています。
(中略)
当該インカジ店は会員制で、入店の際にインターフォンを使って本人確認をしたり、店名を変えたりして、違法運営の発覚を免れようとしていたとみられています。
(引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/0b49545b9554bc5a11aeed6f54985db512eac793)

2022年7月長野市の違法インカジ摘発事件

長野市の店舗でオンラインカジノを運営した常習賭博の疑いで、警察は33歳の男を逮捕しました。また金銭を賭けていた客の男も逮捕しました。
(中略)
警察によると男は2022年7月3日、長野市内の店舗に設置したパソコンを使用し、胴元として不特定多数の賭け客を相手にするバカラなどのゲームで、金銭を賭けさせた疑いが持たれています。また、客として訪れ、実際に金銭を賭けて賭博をした疑いで、長野市の自称会社員の男(33)も逮捕されました。警察は、「今後の捜査に支障をきたす」として2人が容疑を認めているかどうかは明らかにしていません。
(引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/128af3747c2bc60a1543ad248b3b1e8acd0440e1)

2022年6月東京都(上野)の違法インカジ摘発事件

海外のカジノサイトを使い、客とインターネット上で賭博をしたとして警視庁保安課は常習賭博などの疑いで、インターネットカジノ店「レインボー」(東京都台東区上野)の責任者ら男6人を現行犯逮捕した。
(中略)
賭博の疑いで客の40~50代の男4人も現行犯逮捕した。逮捕容疑は2022年6月14日、店舗内にパソコン8台を設置し、海外カジノサイトを利用して客を相手に「ビデオスロット」で1点1円や1ドル100円で換金できる点数を賭けて賭博をしたとしている。
(引用元:https://www.sankei.com/article/20220616-HRLBQG2N5BKILNDHYVHKQ6NREE/)

2022年4月名古屋市(中区)の違法インカジ摘発事件

客に違法なバカラ賭博をさせたとして逮捕された名古屋・栄のインターネットカジノ店の店長が6日朝、送検されました。警察によりますと常習賭博の疑いで送検された店長(53)は3月、店長を務める中区栄4丁目のインターネットカジノ店「BINGO」で客にバカラ賭博をさせた疑いがもたれています。容疑者の認否は明らかにされていません。
警察は3日に従業員と客、合わせて10人を逮捕しましたが当時、容疑者は店内にいませんでした。
(引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/46b3584cdefe864eeb5258c3f6cac534489797de)

2022年4月3日、名古屋市中区のインターネットカジノ店で違法にバカラ賭博をしたとして、従業員の男ら7人が逮捕されました。逮捕されたのは、中区栄4丁目のインターネットカジノ店「BINGO」の従業員の男女7人です。
(中略)
店からはパソコン14台や現金およそ420万円などが押収されていて、警察は売り上げが暴力団の資金源になっていた可能性もあるとみて調べています。
(引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/946bafcccc4a946159b01eb711bb8ca4d928d212)

2022年名古屋市(中区)の違法インカジ摘発事件


2022年3月9日、名古屋市中区のインターネットカジノ店が摘発され、従業員と客の合わせて4人が警察に逮捕されました。
逮捕されたのは愛知県みよし市の賭博店従業員と客の男3人の合わせて4人です。
警察によりますと、容疑者は8日午後6時半ごろ、中区栄4丁目のビルにあるインターネットカジノ店「ダイヤ」で、パソコンを使ってバカラ賭博を行い、客に金を賭けさせた常習賭博の疑いがもたれています。
警察は、賭博に使われていたパソコンや現金を押収。実質的な経営者の行方を追うとともに、店の売り上げが暴力団の資金源になっていたとみて調べる方針です。
(引用元:CBCニュース【CBCテレビ公式】https://www.youtube.com/watch?v=gFIJ2W3eEbY)

2022年名古屋市(中区錦)の違法インカジ摘発事件

2022年2月22日、名古屋市中区のインターネットカジノ店が摘発され、従業員と客あわせて3人が逮捕されました。逮捕されたのは中区錦3丁目のインターネットカジノ店「ガリレオ」の従業員2人と、客の男1人のあわせて3人です。
(中略)
警察は従業員2人の認否を明らかにしていませんが、客の男は容疑を認めていると言うことです。
(引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/e237565ad934a4a4cacf2ab134655b2042ffed95)

2021年名古屋市(中区)の違法インカジ摘発事件

名古屋市内の違法インターネットカジノ店に、バカラ賭博の際に賭け金の代わりとなるポイントを販売したとして、大阪府警南署などは2021年12月8日、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益等収受)の疑いで、愛知県春日井市の容疑者(39)を逮捕した。

南署によると、奥家容疑者は違法カジノ関係者の間で「ポイント屋」と呼ばれ、月に9600万円近くの売り上げがあったとみられる。
(中略)
逮捕容疑は何者かと共謀し昨年7月~今年9月、名古屋市中区のカジノ店「ROMEO」(ロメオ)に対し、違法カジノと知りながら、換金可能なポイント(100万ポイント=17万円)を販売し、2618万円を受け取ったとしている。

同署は2021年7月、大阪市内にある別の違法カジノ店を摘発。押収した関係先の名簿などから奥家容疑者が浮上した。
(引用元:https://www.iza.ne.jp/article/20211208-Q5E3HZ4BIZIJVDVECJRRHIQZLQ/)

2021年東京都(大田区西蒲田)の違法インカジ摘発事件

インターネットを利用して客に賭博をさせたとして、警視庁組織犯罪対策4課などは2021年10月6日、常習賭博の疑いで、インターネットカジノ店責任者と従業員の男2人を逮捕。賭博容疑で客の男3人も逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

逮捕容疑は10月6日、東京都大田区西蒲田のインターネットカジノ店に設置したパソコンで、客にポーカー、ブラックジャック、ルーレットなどをさせ、賭博をしたとしている。組織犯罪対策4課によると、店は今年3月ごろに開店し、半年間で1億円超を売り上げていたとみられる。入店は常連客からの紹介者らに限定するなどし、発覚しづらいようにしていたという。
(引用元:https://www.sankei.com/article/20211006-Y65IBCBC2JIVVH3OYSFMMXEGPA/)

2021年香川県(高松市)の違法インカジ摘発事件

【インターネットカジノ店 香川県初の摘発 経営者を常習賭博容疑で現行犯逮捕】
高松市のインターネットカジノ店で常習的にバカラ賭博をしたとして2021年9月、経営者の男が現行犯逮捕されました。インターネットカジノ店が賭博で摘発されるのは香川県では初めてです。
高松市大工町でインターネットカジノ店を経営していた小林容疑者(51)は、店のパソコンで客を相手に常習的にバカラ賭博をしていた疑いで9月28日に現行犯逮捕されました。
警察の調べに対し、小林容疑者は容疑を認めていたということです。警察が店のホスト用パソコンを調べたところ、2021年4月ごろにオープンして以降、総額2億円ほどの賭け金のやりとりがあったということです。
賭博をしたとしてインターネットカジノ店が摘発されるのは香川県では初めてです。小林容疑者は10月20日に高松地方検察庁に常習賭博の罪で起訴されました。
(引用元:KSB 5chニュースhttps://news.ksb.co.jp/article/14464615)

2021年名古屋市(中区栄)の違法インカジ摘発事件

名古屋市中区のインターネットカジノ店で、パソコンを使ってバカラ賭博をしたとして、
店の関係者2人が現行犯逮捕されました。警察は店の売り上げが暴力団の資金源になっている可能性があるとみて調べています。

常習賭博の疑いで現行犯逮捕されたのは、中区栄4丁目のインターネットカジノ店「ROMEO」の自称経営者と従業員の男性です。
警察によりますと2人は2021年9月14日店舗内で、客を相手にパソコンを使ってバカラ賭博をした疑いがもたれています。

警察は2人の認否を明らかにしていません。

客の男2人も賭博の疑いで現行犯逮捕され、容疑を認めています。
(引用元:メ~テレニュース https://www.youtube.com/watch?v=DkgFATy42oA&t=8s)

2021年大阪市(北区)の違法インカジ摘発事件

インターネットカジノ店で客にバカラ賭博をさせたとして、大阪府警は2021年9月9日までに常習賭博の疑いで、大阪市北区の会員制ネットカジノ店「PAIN」店長で韓国籍の男と従業員の男ら計6人を逮捕した。賭博の疑いで店にいた客の男2人も現行犯逮捕した。いずれも8日付。
(中略)
容疑者らは摘発を免れようと移転や店名の変更を繰り返していた。
24時間営業し、路上で客引きするなどして1日20人程度が来店。府警は8日昼に店や関係先を家宅捜索し、賭博に使っていたパソコンや現金約1800万円を押収した。売上金の流れなど営業実態を調べる。
(引用元:https://www.nikkansports.com/general/news/202109090000512.html

2021年神奈川(川崎市)の違法インカジ摘発事件

インターネットを利用して客に賭博をさせたとして、神奈川県警生活保安課は2021年8月2日、常習賭博の疑いで、川崎市川崎区渡田のインターネットカジノ賭博店従業員(50)を逮捕した。容疑を認めている。

逮捕容疑は共謀のうえ、7月20日午前0時35分ごろ、同区東田町のインターネットカジノ賭博店で、店内に設置したパソコンを使って客3人にインターネット上でバカラゲームなどをさせ、違法に賭博をしたとしている。
(引用元:SANKEI NEWS https://www.sankei.com/article/20210802-MDJ3GOAJPVMIHCF77E5RH6VPZM/)

2021年大阪(ミナミ)の違法インカジ摘発事件

海外サイトを使って客に賭博をさせたなどとして、大阪府警は2021年7月13日、大阪・ミナミのインターネットカジノ「ダイヤ」の店長と22~49歳の従業員の男5人を常習賭博の疑いで、客の男(20)を賭博の疑いでそれぞれ逮捕したと発表した。

店は原則紹介制で、二重の金属扉で内外が仕切られ、看板は設置されていなかった。店内にはパソコンが約10台あり、客は店側に現金を預けてカジノサイトで使うポイントを入手し、ゲームに勝てば換金できる仕組みだったという。昨年ごろから24時間営業を続けていたとみられ、府警は店内や関係先から売上金とみられる現金計約850万円などを押収した。
(引用元:msnニュース https://www.msn.com/ja-jp/news/)

2021年名古屋市(錦3)の違法インカジ摘発事件

名古屋市中区のビルで、インターネットを使った賭博店が摘発された事件で、店の経営者を名乗る男らが逮捕されました。常習賭博の疑いで逮捕されたのは、自称・インターネットカジノ店経営者ら容疑者二名です。警察によりますと、2人は2021年6月15日、中区錦3丁目のビル内で、インターネットを使って客4人に「バカラ賭博」をさせた疑いがもたれています。
(中略)
15日の捜索では、店から現金およそ340万円のほか、パソコンやモニターなどが押収されています。警察は、売上金が暴力団の資金源になっていた可能性もあるとみて、捜査しています。
(引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/42f10ab8d007dc8cc579840275e8167a3ece2976)

2021年東京(池袋)の違法インカジ摘発事件

JR池袋駅近くの違法インターネットカジノ(インカジ)店が摘発され、経営者ら7人が逮捕されました。警視庁によりますと、
(中略)
容疑者ら4人は2021年6月16日、豊島区西池袋にあるビルの地下1階にパソコン12台を設置し、客を相手に賭博をした疑いがもたれています。
また、客3人も逮捕されましたが、その後、釈放されています。

店に看板はなく、扉を施錠した上でシャッターも閉め、入店の際は監視カメラとインターホンで客を確認していました。
摘発までの2か月間でおよそ7000万円を売り上げたとみられ、調べに対し、全員容疑を認めているということです。
(引用元:https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/nation/ntv_news24-891656?utm_source=dnews&utm_medium=article&utm_campaign=contentsmatch9)

警視庁保安課は2021年6月18日、東京都豊島区のインターネットカジノ賭博店「ラッキー」の経営者と男性店長(43)、25歳と37歳の男性従業員2人の計4人を常習賭博容疑で現行犯逮捕したと発表した。今年4月の開店以降、約7000万円を売り上げたとみて調べる。

同課は、同店が違法営業しているとみて捜査を進めていたが、星野容疑者は普段出勤していないため、経営者の実態をつかめていなかった。だが、違法営業をしているとみて、16日に同店に捜査員が踏み込むと、星野容疑者がおり、現行犯逮捕したという。警視庁は15日に港区六本木のタワーマンションにあったバカラ賭博店の経営者らを逮捕したと発表しており、星野容疑者は「六本木の賭博店摘発のニュースを見て、自分の店が心配になって来た」と供述しているという。
(引用元:https://mainichi.jp/articles/20210618/k00/00m/040/135000c)

2021年東京(六本木)の違法カジノ摘発事件

東京・六本木のタワーマンション一室で違法カジノ店を開き、客にバカラ賭博をさせたとして、警視庁組織犯罪対策4課は2021年6月15日までに、賭博開帳図利の疑いで住所不詳の店長を、同ほう助容疑でディーラーなどを担当していた従業員の男5人を現行犯逮捕した。
(中略)
6人の逮捕容疑は14日夜、港区六本木6丁目のマンションで、客にバカラ賭博をさせ、手数料を徴収した疑い。同課は客の男女2人も賭博容疑で現行犯逮捕したが、その後釈放した。
(引用元:https://www.nishinippon.co.jp/item/o/755446/)

今回はインカジではなくディーラーなどを使って客に違法賭博をさせる闇カジノの摘発事件です。

2021年名古屋市中区栄の違法インカジ摘発事件

2021年4月3日夜、名古屋市中区栄のインカジ(違法カジノ)店が摘発され従業員と客ら5人が逮捕されました。
(中略)
逮捕されたのは名古屋市名東区に住む容疑者(47)ら店の関係者3人と客の男2人です。警察によりますと店側の3人は違法カジノ店「LEAF」で常習的にオンラインバカラを行った疑いなどが、客の2人は店内で賭博をした疑いが持たれています。
警察は店側の3人の認否を明らかにしていませんが、客の2人は容疑を認めているということです。
(引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/dab538841c3c3c5d6e846b22f90e120057a1be22)

2021年大阪市内の違法インカジ摘発事件

大阪市内の違法インターネットカジノ(インカジ)店に押し入って現金約240万円を奪った上、店の経営者に暴行を加えてけがを負わせたとして、大阪府警曽根崎署は2021年3月3日、男ら3人を逮捕したと発表した。
逮捕容疑は共謀し、令和2年1月6日、大阪市北区のインターネットカジノ店に2度にわたって押し入り、従業員らを刃物のようなもので脅すなどして計約240万円を強奪。その後、店の近くにいた経営者の男性を殴るけるなどし、顔にけがをさせて逃げたとしている。経営者が110番し、これをきっかけに店側は同年4月、常習賭博の疑いで摘発された。
(引用:https://www.sankei.com/affairs/news/210303/afr2103030033-n1.html)
>>インカジ@大阪(なんば)を安全に満喫する方法

2021年東京・上野の違法インカジ摘発事件

2021年2月、東京・上野でカジノ店が摘発され、経営者の男が逮捕されました。常習賭博の疑いで逮捕されたのは…
(中略)
先月18日、東京・上野にある雑居ビルの地下1階で、インターネットを通じて別の場所にいるディーラーを店のモニターに映し、客とバカラ賭博をした疑いがもたれています。
今回の緊急事態宣言中も客を店に集めて24時間営業を続けていて、店の外に監視カメラをつけて客の顔を確認し、入店させていたということです。店で金銭トラブルになった客が110番通報し、賭博行為が発覚しました。
(引用:https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4205083.html)

2020年東京・六本木の違法インカジ摘発事件

2020年7月15日東京・六本木にある違法カジノ店が摘発され、店の従業員や客らあわせて14人が逮捕された。警視庁によると、容疑者と従業員らあわせて9人は、港区・六本木の雑居ビルで客にバカラ賭博をさせた疑いが持たれている。また、37歳から72歳までの客の男5人も逮捕されたが、その後、釈放されている。このカジノ店は会員制で、普段は入り口のシャッターが閉められていて、客が事前に電話すればシャッターが開き入店できる仕組みだった。
(引用:https://jcc.jp/sp/jiken/87011/)

2020年新宿(歌舞伎町)の違法インカジ摘発事件

2020年10月16日、東京・新宿の歌舞伎町で違法カジノ店を開き、客にバカラ賭博をさせたとして、警視庁組織犯罪対策4課は賭博開帳図利容疑などで店長の斉藤大心容疑者(43)=神奈川県二宮町山西=と店員の男女5人を現行犯逮捕した。
(中略)
逮捕容疑は10月14日夜、賭博場を開いて客にバカラをさせ、手数料を徴収したとしている。客の男2人も賭博容疑で現行犯逮捕した。
(引用:https://www.sankei.com/affairs/news/201016/afr2010160020-n1.html)

海外のカジノサイトを使って賭博を行ったなどとして、警視庁保安課は常習賭博の疑いで、東京都新宿区歌舞伎町のインターネットカジノ店「グーグル」を摘発し、同容疑などの現行犯で、経営者の神里陽一容疑者(36)=東京都杉並区上荻=ら7人を逮捕した。いずれも容疑を認めている。

逮捕容疑は2020年7月8日、店内に設置したパソコン14台を使って、客を相手に賭博をしたとしている。同店では1ポイント=1円で換金可能な点数を賭け、画面に現れるトランプの組み合わせによって勝敗を争うなどしていた。

同店の会員は約800人おり、営業を開始した5月上旬以降の売り上げは約1億5千万円に上るとみられるという。
(引用:https://www.sankei.com/affairs/news/200710/afr2007100013-n1.html)

2020年埼玉(西川口)の違法インカジ摘発事件

埼玉・川口市で2020年6月13日夜、違法カジノ店が摘発され、店の従業員や客など、あわせて18人が逮捕された。
(中略)
警察は2020年6月13日夜、川口市西川口の違法カジノ店を摘発し、店の従業員や客など、あわせて18人を賭博場開帳等図利の現行犯などで逮捕した。

捜査関係者によると、この店は、緊急事態宣言中も営業を続けていて、摘発された際、入り口にはアルコール消毒液が設置されていたものの、店内は客や従業員などで「3密」状態だったという。
(引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200614-00152514-fnn-soci)

2020年名古屋の違法インカジ摘発事件

カジノ店を開き、客にバカラ賭博をさせて手数料を徴収したとして、愛知県警中署などは2020年5月17日、賭博開帳図利の疑いで同県小牧市の職業不詳浦野貴士容疑者(45)ら店舗関係者と従業員計11人を逮捕したと明らかにした。いずれも逮捕は16日。県警は同日夜、客の男女12人も賭博容疑で現行犯逮捕した。

県警によると