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インカジ@渋谷道玄坂でネットカジノを摘発の心配なしにプレイする方法
渋谷といえば、道玄坂やセンター街など若者が集まる街というイメージがありますが、少し裏道に分け入ると、そこには昭和レトロな雰囲気が味わえる居酒屋などが密集していたり、ホテル街があったりとアングラな雰囲気をも満喫できるエリアが広がっているのが渋谷の道玄坂、センター街界隈ですよね。
個人的にも、生まれて初めてホッピーという飲み物(お酒)を飲んだのが、渋谷の居酒屋でした。
木造1階の狭い入り口を入ってすぐの急な階段を登ると2階には畳の大部屋があって、大勢の仕事帰りのサラリーマンがいい気分で酔っ払ってました・・・・。(あの居酒屋、まだあるのかな?・・・)
そんな渋谷ですが、インカジ情報も得やすいエリアだと思います。何でも、インカジや裏カジノと呼ばれる店は、東京には100店以上あるとされていて、具体的には、渋谷(道玄坂)や新宿(歌舞伎町)、六本木、池袋など他にも大阪や名古屋など地方の県庁所在地にも存在します。
インカジの摘発が続く渋谷道玄坂の場所はココ
道玄坂がある場所は、ほぼ渋谷のど真ん中エリアに当たりますが、この道玄坂周辺はインカジや闇スロなどの摘発が繰り返し行われている結構アングラな場所でもあります。
渋谷道玄坂のインカジ摘発事例
インカジは、法律(風営法)違反で隠れて営業している闇カジノです。なので警察の取り締まりをいつ受ける分かりません。
ちなみにインカジ店が摘発されると、店の関係者はもちろんですが客も現行犯で逮捕されます。
2022年2月渋谷(道玄坂)での違法パチスロ摘発事例
摘発された東京・渋谷の違法パチスロ店は、半月で1,000万円を売り上げていた。
渋谷区道玄坂の違法パチスロ店「パンドラ」の自称経営者と自称従業員は、2022年2月19日夜、店にパチスロ機53台を設置し、客に賭博をさせた現行犯で逮捕された。警視庁の調べに対し、容疑者らは2月4日から店を始め、「半月で1,000万円を売り上げた」と供述しているという。
会員は、客引きや常連の紹介で100人近くいたとみられ、摘発を免れるため、店には鉄製のドアや監視カメラが設置されていた。
(引用:https://www.fnn.jp/articles/-/319200)
2021年2月渋谷での闇カジノ摘発事例
東京・渋谷区の高級住宅街にあるマンションで客に違法に賭博をさせたなどとして、カジノ店の責任者ら男女5人が逮捕されました。渋谷区松濤のカジノ店「サンズ」の責任者ら男女5人は2020年2月24日、客に違法に賭博をさせた疑いなどが持たれています。警視庁によりますと、容疑者の店はマンションの一室にあり、14日に営業を始めたばかりだということです。
(中略)
この事件の一連の捜査で渋谷区道玄坂の雑居ビルにある裏カジノ店も摘発されました。
(引用:https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000208327.html)
2020年3月渋谷道玄坂でのインカジ摘発事例
新宿・歌舞伎町など繁華街でインターネットカジノ4店舗を経営したなどとして、警視庁保安課は13日、経営者の酒井崇寛容疑者(46)=新宿区西落合=や従業員の男20人を常習賭博容疑で、客の男女11人を賭博容疑で逮捕したと発表した。【金森崇之】
逮捕容疑は3月10日、都内のネットカジノ4店で、現金に換えることができる点数を賭けさせてスロットやバカラなどのゲームをさせたとしている。31人のうち酒井容疑者を含む29人は「間違いない」などと容疑を認め、各店舗の責任者だった男2人は「身に覚えがない」などと否認しているという。(引用:毎日新聞)
今回(2020年3月10日)の摘発では、歌舞伎町(新宿区)と六本木(港区)、渋谷区道玄坂にあった4店舗のインカジが摘発されました。
2020年2月渋谷道玄坂での闇スロット摘発事例
渋谷の闇スロット店摘発2020年2月25日
警視庁渋谷署は2月10日、違法パチスロ店経営、田辺正章容疑者(49)ら男3人を常習賭博容疑で逮捕したと発表した。3人は昨年9月28日、渋谷区道玄坂の違法パチスロ店「ルビー」にパチスロ機28台を設置して違法営業し、男性客6人に賭博をさせた疑い。
田辺容疑者が使用していた渋谷区内のマンションの部屋からはパチスロ機が14台見つかり、警視庁は、ここでも違法な賭博を行っていたとみて調べている。田辺容疑者は調べに対して黙秘。他の2人のうち1人は容疑を認めているという。
(引用:https://www.yamisulo.com/case.php)
2019年12月渋谷道玄坂での闇スロット摘発事例
東京・渋谷で闇スロット摘発2019年12月11日
警視庁が東京・渋谷区道玄坂の違法パチスロ店を摘発し、店の責任者の男ら4人を逮捕したと、TBS NEWSなどが報じた。常習賭博の疑いで現行犯逮捕されたのは、渋谷区道玄坂にある違法パチスロ店の責任者・福田光一容疑者(46)ら4人で、店に違法なパチスロ機38台を設置し12月5日、客を相手に賭博をした疑いが持たれている。
警視庁によると、店の出入り口には監視カメラなどが備え付けられていて、出入り口の扉は金属製で二重になっていたという。取り調べに対し、4人はいずれも容疑を認めているという。
(引用:https://www.yamisulo.com/case.php)
2019年9月渋谷道玄坂での闇スロット摘発事例
渋谷で闇スロット店が摘発2019年9月28日
東京渋谷区の闇スロ店舗が9月28日、違法なパチスロ機28台を設置し、客を相手に賭博をした疑いで、警視庁に摘発された。報道各社が9月30日に伝えた。
現行犯逮捕されたのは、渋谷区道玄坂の闇スロ店「ルビー」の店長、山下皓平容疑者ら3人。取り調べに対し、山下容疑者ら2人は容疑を認めている。
店の客は紹介制で、入り口に監視カメラが設置され、捜査員などを警戒していたという。
(引用:https://www.yamisulo.com/case.php)
2015年5月渋谷道玄坂での闇スロット摘発事例
渋谷で違法パチスロ店摘発、入口は二重扉2015年5月25日
パチスロ機を違法に設置し客に賭博をさせていたとして、警視庁は2015年5月25日、渋谷区道玄坂のいわゆる闇スロ店を摘発、従業員ら5人を逮捕した。報道各社が伝えている。
報道によれば同店はパチスロ機32台を違法に設置。店は会員制で入口は内側からしか開かない二重扉となっており、監視カメラも設置していたという。
(引用:https://www.yamisulo.com/case.php)
インカジ店は、警察の摘発を逃れるため頻繁に場所を変えるので、渋谷(道玄坂)でも入れ替わり立ち替わり、いろいろな情報が流れています。
注意して欲しいのは、カジノ法案が可決成立した今でもインカジやネカジは違法な存在であるということです。
今後は環境が変化する可能性もありますが、決してインカジや裏カジノには近づかないで下さい。
インカジやネカジの違法なカジノ店は絶対に利用してはいけません。
※インカジ(違法カジノカフェ)は非合法で客も逮捕されます。
インカジは客も逮捕され危険!一方でオンラインカジノは安全
そもそもインカジ(ネカジ)店内に入るには、誰かの紹介が必要で、一見の客は入店できないので、インカジ店の中に入るだけでも大変です。
面倒くさくて、その上、検挙される危険があって、個人的にはインカジ(ネカジ)で遊ぶ理由が見当たらないと思ってます。
一方で、オンラインカジノは安全です。
※インカジとオンラインカジノの違いはコチラを参照下さい。
オンラインカジノが使いやすくなった
最近は、海外オンラインカジノが、日本人にも増々使いやすくなってきています。
例えば、iphone(アイフォン)やAndroid(アンドロイド)などのスマホ携帯端末、ipad(アイパッド)などのタブレット端末からでもプレイできたり、クレジットカードで入金できたり・・・日本語対応は当たり前みたいな感じですね。
摘発されるリスクを伴うカジノカフェ(インカジ)の利用者は、
どうして危険な目に遭いながらも利用するのでしょう?
理由の一つは、カジノへの入出金が簡単で煩わしくないということがあります。
※ 海外オンラインカジノでプレイするには、カジノで使える海外のネットバンクに口座開設する必要がありますが、これがなかなか面倒でここで挫折してしまう人も少なくありません。それに日数もかかります。
でも上に書いたように、最近はクレジットカードで入金できるオンラインカジノが増えていて、
カードで入金すると、まさにスマホゲームで課金する感覚で入金が可能ですし、
カード入金の場合カジノ内の口座にすぐに反映されるので即プレイ可能です。
(ネットバンクなどの他の方法だと、こうはいきません。入金反映まで待たされます。)
また、カジノから出金する場合もネッテラーやエコペイズ、iウォレット…など便利な方法が準備されているので、数日で現金化することができてしまいます。
個人的には、もう、わざわざカジノカフェ(インカジ)まで出かけて行って、かつ、
リスク(危険)を冒して、インカジで遊ぶ必要は殆ど無くなったと感じています。
ちなみに、海外のオンラインカジノに日本国内の自宅などからアクセスしてギャンブル(賭け)をしても、それを取り締まる法律がないので、摘発されたり捕まることはありません。
※日本から海外のオンラインカジノでギャンブルを楽しんだ場合の違法性については裁判所は判断をしていません。
※2017年1月、海外で合法的なライセンスを取得しているオンラインカジノに日本国内のパソコンからアクセスしたケースで、日本の検察庁は不起訴という判断をしました。
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これは画期的なことです。
しかし、客にインターネットカジノをプレイする場所を提供し、その場で現金に清算してくれるカジノカフェ(ネットカフェ)は、国内での賭博行為が成立しているものとみなされ、賭博罪に該当して摘発される危険があります。
現に、多くのカジノカフェ(ネットカフェ)がこれまでに賭博容疑で摘発されていますので、
決してカジノカフェ(ネットカフェ)のインターネットカジノ(インカジ)は利用してはいけません。
※インカジ店で合法ですと説明されても決して信じないでください!
インカジ店は新型コロナ感染症(COVID-19)の危険も高く危険
2020年になり、突然、世界中の人々を感染の恐怖で震え上がらせ続けている「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)」ですが、自分と家族を「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)」から守るためにもインカジは非常に危険と言わざるを得ません。
今回の新型コロナ騒動が落ち着くまでは、渋谷道玄坂のインカジ店には近づかないで下さい。
渋谷の繁華街は「3密」のリスクが高い店が多く、感染が疑われるケースが増加中
渋谷区のホームページには次のように「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)」の注意書きがされています。
新型コロナウイルス感染症の都内での患者の増加が止まりません。
東京都の小池知事が3月30日に発言されていますが、厚生労働省対策本部クラスター対策班の専門家からの報告によると、感染経路が不明な症例のうち、夜間から早朝にかけて営業しているバー、ナイトクラブ、酒場など、接客を伴う飲食業の場で感染したと疑われる事例が多発しているとのことです。
こうした場は、感染のリスクが高いと言われている「換気の悪い密閉空間」「多くの人が密集する場所」「近距離での密接した会話」という「3つの密」の条件が同時に重なる場合が多いと考えられます。渋谷区内の繁華街には、「3つの密」のリスクが高いカラオケ、ライブハウスや接客を伴うバーやナイトクラブなどの飲食店が少なくありません。渋谷区内の患者でも、このような店舗での感染が疑われるケースが増えています。
そのため、当面の期間、区民の皆さま、渋谷を訪れる来街者の皆さま方には、こうした場への出入りを控えていただくようお願いいたします。
特に、若者の皆さま方はカラオケやライブハウスなど、そして中高年の方々につきましては、バーやナイトクラブといったような接客を伴う飲食店などに行くことは、お控えいただきたく思います。
(参照:夜間のバー、ナイトクラブ、ライブハウスなどへの出入り自粛のお願い|渋谷区公式サイト)
インカジ@渋谷道玄坂を安全に満喫する方法~まとめ
・インカジは違法で賭博罪に該当する!利用してはダメ
・一方でオンラインカジノは安全
・最近オンラインカジノが使いやすくなってきた
・クレジットカードで入金できるオンラインカジノも増えている
・クレジットカードで入金するとスマホゲームに課金する感覚で即プレイ可能
・渋谷や道玄坂からオンラインカジノで遊んでも取り締まる法律がないので安全
渋谷道玄坂のインカジよりオンラインカジノのすすめ
危険を伴うインカジよりこれからは安全に遊べて本格的カジノゲームを満喫できるオンラインカジノでスマートに楽しみましょう!

ここまで上(インカジ.tokyo)で説明した「インカジ」や「オンラインカジノ」「オンカジ」に類する言葉には、他にも、
・インターネットカジノ
・ネットカジノ
・ネカジ
などの言葉が巷で使われています。(ややこしい~どれかに統一してくれ!と言いたいです^^)
正直それぞれのカジノ用語が指す意味に正解は無く、使う人によって意味が違っている混沌とした状態が現状です。
そんな中でも「インカジ」や「ネカジ」と言うと、裏カジノや闇カジノといったアングラで警察の摘発や取り締まりのリスクがある賭博場といったイメージがつきまとっています。
一方で「オンラインカジノ」や「オンカジ」「インターネットカジノ」「ネットカジノ」と言えば、
海外の正式なライセンスを取得して当局の厳しい管理の下で運営され信頼に足るインターネット上のカジノといった意味を含んでいると言えます。
ちなみに、信頼できるネットカジノは海外のライセンスを取得し許可を得ています。
逆に言えばカジノプレイヤーは海外ライセンスの有無を確認してネットカジノへの登録・入金を行うべきでしょう。
じつは、海外のカジノライセンスを取得するには厳しい審査があり、簡単ではありません。
その中でも、以下の国(政府)が発行するカジノライセンスは取得が難しいことで有名です。
・英国(United Kingdom)
・ジブラルタル(Gibraltar)
・マルタ共和国(Malta)
・マン島(Isle of Man)
・オランダ領アンティル諸島キュラソー島(Curacao Netherland Antilles)
これらの海外カジノライセンスを取得して運営されているネットカジノ(オンラインカジノ)は公正に運営され安心してプレイに集中できるネットカジノです。
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