まだ闇カジノの場所を探して廻る?本格カジノを摘発無しで遊ぶ方法


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闇カジノの場所の画像

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目次

まだ闇カジノの場所を探して廻る?本格カジノを摘発無しで遊ぶ方法を解説

闇カジノの画像

闇カジノ(違法カジノ)は、警察の摘発があると客も現行犯逮捕されてしまい、人生も台無しになって、非常に危ない場所です。

このページでは、闇カジノ(違法カジノ)に内在するリスクの大きさや意味について、さらには、摘発の心配なしに(リスクフリー)で本格カジノをプレイする方法も解説します。

闇カジノ(違法カジノ)とは

Weblio辞書によれば、闇カジノ(違法カジノ)とは、次のような意味として解説してあります。

違法にルーレットやカード、ダイスなどの賭博を行う娯楽施設のこと。

闇カジノでは、利用者が入場時にチップと呼ばれるお金の替わりになるものを購入し、チップを用いてゲームを行う。利用者はチップをお金に交換することが可能である。一連のシステムは、刑法の定める「賭博」、および、「常習賭博及び賭博場開張等図利」に該当する違法行為である。よって、闇カジノの運営側はもとより、利用者も処罰の対象になる。

闇カジノは、主に大都市の繁華街で見られるが、間もなく警察によって摘発されるケースがほとんどである。
(参照:https://www.weblio.jp/content/%E9%97%87%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%83%8E

闇カジノ(違法カジノ)は風営法(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律)の許可を得ずに隠れて営業をする違法カジノ店で、(違法なので当然ですが)警察の取り締りの対象であり、取り締りの際には店の関係者はもちろんですが、居合わせた客も現行犯逮捕されてしまいますので大変なリスクが内在する店だと言えます。

闇カジノ(違法カジノ)の摘発ニュース

摘発の画像1
警察による、闇カジノ(違法カジノ)の摘発は、毎年のように全国で実施されていてニュースにもなっています。

2021年東京(六本木)闇カジノ摘発ニュース

東京・六本木のタワーマンションの一室でバカラ賭博場を開いたとして、警視庁組織犯罪対策4課などは2021年6月15日までに、カジノ店経営の容疑者(52)=住所不詳=と従業員5人を賭博開帳図利などの容疑で、客2人を賭博容疑で現行犯逮捕した。
(中略)
逮捕容疑は14日、東京都港区六本木にある高級タワーマンションの一室でバカラ賭博を行い、客から手数料名目で金銭を徴収し利益を得た疑い。捜査関係者によると、容疑者らは「国際カジノプレイヤー学院」の名称でカジノ店を運営。会員数は約160人だった。2LDKの室内は遮光カーテンで覆われ、バカラなどができる部屋があったという。関連施設を含む家宅捜索では、バカラ台やチップ、現金約300万円などが押収された。セキュリティーの高いタワーマンションの中で、緊急事態宣言下でも深夜まで営業していたという。
(参照元:https://www.jiji.com/jc/article?k=2021061500987&g=soc

2021年神奈川県(横浜市)闇カジノ摘発ニュース

カジノ賭博店を営業して客に賭博をさせたとして、神奈川県警生活保安課は2021年5月11日、賭博開帳図利の疑いで、店の経営者で韓国籍の容疑者(43)=川崎市川崎区貝塚=を逮捕
(中略)
逮捕容疑は4月6日午後10時10分ごろ、横浜市中区福富町のカジノ賭博店「クローバー」で、客にトランプを使ったバカラ賭博をさせ、金銭を徴収したとしている。同課によると、文容疑者は令和元年11月28日から同店を営業。2000人の客が登録され、1日に約100人の客が出入りしており、年間約68億円を売り上げていたとみている。
(参照:https://www.sankei.com/affairs/news/210511/afr2105110021-n1.html)

2021年東京都(墨田区)の闇カジノ摘発ニュース

2021年4月24日、マンションでポーカー賭博を開帳していたとして、警視庁は、経営者で韓国籍の容疑者(43)=東京都足立区千住中居町=ら男女3人を賭博開帳図利などの疑いで現行犯逮捕し、26日発表した。客の20~50代の男4人も賭博容疑で現行犯逮捕した。いずれも容疑を認めているという。
(中略)
東京都墨田区本所4丁目のマンションの一室でポーカー賭博を開帳。客に金銭を賭けさせ、手数料を徴収した疑いがある。1回あたり賭け金の1割(最大1千円)を得ていたという。
賭博場として使われていた部屋はメゾネットタイプで、内部は5、6室に分かれていた。開帳時に新型コロナウイルスの感染防止対策は施していなかったという。
(参照:https://www.asahi.com/articles/ASP4V4R7XP4VUTIL013.html)

2021年福岡(博多)の闇カジノ摘発ニュース

福岡闇カジノ摘発2021
福岡県警は、2021年2月3日、福岡県警は福岡市の中洲で1月、パチスロ機を使い賭博を行った疑いで経営者の男など3人を逮捕しました。逮捕されたのはパチスロ賭博店の経営者と店長、客など3人です。警察によりますと、福岡市博多区中洲の店でパチスロ機を使って常習的に賭博営業した疑いが持たれています。この賭博店は2020年6月ごろから深夜を中心に営業していて、店からはパチスロ機18台が押収されました。賭博を行っていた40歳の客の男も現行犯逮捕されました…
(中略)
警察はパチスロ機の入手ルートなどについて詳しく調べています。
(参照:TNCニュース)

2020年名古屋市栄の闇カジノ摘発ニュース

名古屋・中村署などは2020年7月5日、常習賭博の疑いで、名古屋市中区栄4のカジノ店「アヴェンタ」の経営者と従業員の男を、賭博の疑いで客の男4人をいずれも現行犯逮捕した。スロットマシン19台やパソコン、現金約126万円などを押収した。
(参照:https://www.chunichi.co.jp/article/83580)

2020年横浜市(中区福富町西通)の闇カジノ摘発ニュース

神奈川県警は2020年6月15日夜、横浜市中区福富町西通のゲーム機賭博店を家宅捜索し、従業員の男(25)=東京都八王子市寺町=ら3人を常習賭博の疑いで現行犯逮捕して16日に発表した。従業員のうち1人は「コロナの影響で、アルバイトをしたくても働ける場所がなかった」と話しているという。

生活保安課によると、3人は15日夜、店内で20~50代の男女12人に対し、賭博をさせた疑い。同課はパチスロ機60台と現金約200万円などを押収した。
店は1日30~50人程度の客が利用し、高いレートで賭けを行っていたという。入り口には二重の金属扉があり、監視カメラで客の顔を確認していた。同課は客も賭博容疑で書類送検する方針という。
(参照:https://www.asahi.com/articles/ASN6J6RT2N6JULOB00Y.html)

2020年埼玉(西川口)の闇カジノ摘発ニュース

埼玉・川口市で2020年6月13日夜、違法カジノ店が摘発され、店の従業員や客など、あわせて18人が逮捕された。バカラ台や押収物を入れた段ボールが次々に運び出され、トラックに載せられた。

警察は13日夜、川口市西川口の違法カジノ店を摘発し、店の従業員や客など、あわせて18人を賭博場開帳等図利の現行犯などで逮捕した。
捜査関係者によると、この店は、緊急事態宣言中も営業を続けていて、摘発された際、入り口にはアルコール消毒液が設置されていたものの、店内は客や従業員などで「3密」状態だったという。
(参照:https://www.msn.com/ja-jp/news

2020年名古屋市錦3丁目の闇カジノ摘発ニュース

名古屋市中区のカジノ店で、客にバカラ賭博をさせたとして、店の関係者ら11人が逮捕されました。また12人の客も逮捕されました。

2020年5月16日午後9時ごろ、愛知県警が中区錦3丁目のカジノ店「Q」を家宅捜索しました。愛知県警は、客に、4月にトランプでバカラ賭博をさせた賭博開帳図利の疑いで、店の関係者の浦野貴士容疑者(45)ら3人を逮捕しました。

また、店にいた従業員8人と客12人を、賭博開帳図利と賭博の現行犯で逮捕しました。

警察は浦野容疑者や従業員の認否を明らかにしていませんが、客は容疑をおおむね認めています。

中には、「コロナで休業していてやることがないので週に2、3回来ていた」と供述している客もいるということです。

警察はバカラ台4つと現金およそ700万円などを押収していますが、売上金の一部が暴力団に流れている可能性もあるとみて詳しく調べています。
(参照:FNNプライム https://www.fnn.jp/articles/-/43093)

2020年仙台市国分町の闇カジノ摘発ニュース

仙台中央署と宮城県警生活環境課は2020年2月19日、仙台市青葉区国分町2丁目のパチスロ賭博店「SEVEN7」(セブン)の経営者、愛甲博志容疑者(47)を常習賭博の疑いで、客として利用した同区の飲食店従業員の男(34)と富谷市の無職の男(27)を賭博の疑いでそれぞれ現行犯逮捕した。20日付けで朝日新聞が報じた。
愛甲容疑者はパチスロ機約35台を設置した店内で、男2人に現金を賭けさせて賭博をした疑い。同容疑者は2018年ごろから無許可で同店を経営。県警は倉庫にあるものも含めてパチスロ機約60台を押収したという。
(参照:https://www.yamisulo.com/case.php/)

2020年渋谷の闇カジノ摘発ニュース

警視庁渋谷署は2020年2月10日、違法パチスロ店経営、田辺正章容疑者(49)ら男3人を常習賭博容疑で逮捕したと発表した。3人は昨年9月28日、渋谷区道玄坂の違法パチスロ店「ルビー」にパチスロ機28台を設置して違法営業し、男性客6人に賭博をさせた疑い。
田辺容疑者が使用していた渋谷区内のマンションの部屋からはパチスロ機が14台見つかり、警視庁は、ここでも違法な賭博を行っていたとみて調べている。田辺容疑者は調べに対して黙秘。他の2人のうち1人は容疑を認めているという。
(参照:https://www.yamisulo.com/case.php/)

2020年福島県(郡山市)の闇カジノ摘発ニュース

福島県で初、郡山市で違法パチスロ店摘発

郡山署は2020年2月22日、福島県郡山市のいわゆる闇スロ店を摘発、経営者を常習賭博容疑、客を単純賭博容疑で逮捕したと2月23日付の福島民友ニュースが伝えている。福島県内での闇スロの摘発は初めてだという。
7号営業では設置できないパチスロ機、約25台を設置し違法に営業。看板などは掲げず、夜間に常連相手の営業を行っていたという。
(参照:https://web-greenbelt.jp/00007590/)

2019年名古屋市錦の闇カジノ摘発ニュース

名古屋市の錦で闇スロ店舗「諭吉」を営業し、客を相手に賭博をさせたとして店舗責任者の三浦弘賢容疑者(31)が警察に逮捕された。東海テレビが2019年6月11日に報じている。同店は昨年9月ごろから営業を始め、月に300万円ほどの利益を上げていたという。
(参照:https://www.yamisulo.com/case.php/)

2018年新宿(歌舞伎町)の闇カジノ摘発ニュース

2018年6月、東京都新宿区歌舞伎町の雑居ビルで客にバカラ賭博や、違法なパチスロ機による賭博をさせたとして、警視庁組織犯罪対策4課は、賭博開帳図利などの疑いで、バカラ賭博店「フラワー」責任者の阿佐美(あざみ)利光容疑者(49)=住所不定=と、違法パチスロ店「クランキー」責任者の大畑亮二容疑者(31)=同=ら、30代~50代の男15人を現行犯逮捕した。

同課によると、客の男女13人も賭博の疑いで現行犯で逮捕。阿佐美容疑者らは平成29年6月上旬ごろから両店を経営し、1カ月間で計約2000万円の売り上げがあったとみられる。売上金の一部は、指定暴力団住吉会の傘下団体に流れていた疑いがあり、同課が資金の流れを調べる。
(参照:https://www.sankei.com/affairs/news/180622/afr1806220010-n1.html)

2018年横浜市(中区)の闇カジノ摘発ニュース

神奈川県警生活保安課と鶴見署は3月7日、常習賭博の疑いで、横浜市中区のゲーム機賭博店「ランボー」の女性従業員(56)を現行犯逮捕した。2018年3月8日付の神奈川新聞が報じた。同紙によると、女性従業員は仲間と共謀して7日午前8時ごろ、同店でパチスロ機を使い同市在住の男性客ら6人を相手に賭博をした、としている。女性従業員は容疑を認めている。

同店は昨年11月ごろに営業を開始。ことし2月までに約3,600万円の利益を上げていたとみられる。県警は7日朝、店内を捜索し55台のパチスロ機を押収。店舗の入り口は鍵が5個付いた木製の2枚扉になっていた。

また、その後の3月15日付の同紙の報道では、県警と鶴見署が3月14日に同店経営の男性(53)を同容疑で逮捕している。
(参照:https://web-greenbelt.jp/00010341/)

2018年福岡(中州)の闇カジノ摘発ニュース

福岡で闇スロ摘発、経営者や客ら4人を逮捕
福岡県福岡市中州のビルで、違法なパチスロ機を使って賭博していた疑いで経営者や客ら合わせて4人が逮捕された。報道各社が報じた。
報道によると常習賭博の容疑で逮捕されたのは博多区吉塚の賭博店経営者・王丸健容疑者(41)と従業員の中村英司容疑者(43)。また、警察は店内にいた30代の客2人を賭博の疑いで逮捕したが、すでに釈放している。同店では通常のパチスロ機の2倍から5倍のレートで賭博を行っていた。
警察によると今年春ごろに「中州に闇スロがある」と匿名の情報が寄せられ捜査をしていた。
(参照:https://www.yamisulo.com/case.php)

闇カジノ(違法カジノ)摘発で客も現行犯逮捕される

逮捕の画像
過去の摘発ニュースを見ても明らかですが、 闇カジノ(違法カジノ)が取り締まりを受けると客も現行犯で逮捕されてしまいます。

では、 闇カジノ(違法カジノ)で現行犯逮捕された客は、その後どんな扱いを受けるのでしょうか?

闇カジノで現行犯逮捕…気になるその後は?

仮にあなたが 闇カジノ(違法カジノ)の摘発の際に、たまたま居合わせて現行犯逮捕されたら、その後はどんな扱いを受けるのでしょうか?

一般的には、現行犯で逮捕されると72時間は家族でも面会を許されず、留置場で検察官の取調べを待つことになります。

多くの場合は、現行犯逮捕された翌日に検察庁での検事の取調べを受けます。(ちなみに留置場から検察庁までは警察の護送バスで移動

そして微罪と判断されると取調べが終了した時点で釈放されることもあれば、罪を認めなかったり、余罪が疑われる場合は勾留が続く可能性もあります。
護送車の画像

賭博罪とは、どんな罪?

賭博罪は刑法に規定されていて、下記のような条文が定められています。

刑法第185条
賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。
第186条
常習として賭博をした者は、3年以下の懲役に処する。
第2項
賭博場を開張し、又は博徒を結合して利益を図った者は、3月以上5年以下の懲役に処する。

刑法第185条「単純賭博罪」と判断されると、罰金刑のみで身柄の拘束も短期間で済み、罰金を支払えば刑事事件が終了します。

刑法第186条「常習賭博罪」と判断された場合は懲役刑しか規定されず、身柄の拘束も長引くことが多く、起訴されて刑務所行きになる可能性もあります。

注意が必要なのは、「単純賭博罪」の罰金刑でも前科はつくということです。

なので、例えば会社をクビになる可能性もゼロではありませんし、資格取得を目指しても資格を取得できない等の不利益を受ける可能性もあります。

なんといっても、その後の人生を俗に言う「前科者」として生きていかなくてはいけません。

なぜ闇カジノ(違法カジノ)に皆ハマってしまうのか?

ハマる画像
闇カジノ(違法カジノ)を利用するということが、どれだけ危険なことなのか、ここまで解説しました。でもこのことは闇カジノ(違法カジノ)を利用する常連客も頭では理解していると思います。

危険だと分かっていても通ってしまう…俗に言う「分かっちゃいるけどヤメラレナイ」という状態なんだと思います。

では、なぜ闇カジノ(違法カジノ)に皆ハマってしまうのでしょうか?

闇カジノ(違法カジノ)の無料サービスにハマる?

闇カジノの無料サービスの画像
闇カジノ(違法カジノ)の業界用語で「ガジる」という言葉がありますが、闇カジノ(違法カジノ)は、基本的に飲食やタバコがタダ(無料)です。

店によっては料理人を雇って1日24時間いつでも食事やアルコールを無料で提供したり、美人のウェイトレスが世話までしてくれるというカジノも存在します。

(もちろん店によってサービス内容には差異がありますが)上得意客には高級出前でもてなす店まであったりと…この魅力的なサービスが闇カジノ(違法カジノ)にハマる原因の一つになっています。

遠隔装置が客をハメる?

遠隔操作の画像
また(よく噂になる)遠隔装置も、闇カジノ(違法カジノ)にハマる原因になっています。

遠隔装置の存在は、この業界ではよく噂されていますが、実際に存在します。

そして闇カジノ(違法カジノ)は、初めてきた客に対して遠隔装置を使って大勝ちさせることがあります。

大勝ちした客は、この中毒性のある昂揚感が忘れられず、高い確率で上得意客になり闇カジノ(違法カジノ)にハマってしまいます。

闇カジノ(違法カジノ)には新型コロナウイルス感染のリスクも

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の画像
闇カジノ(違法カジノ)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染リスクも存在することを忘れてはいけません。

厚生労働省も「密閉空間は危険」と注意喚起中

厚生労働省のHPでは、次のように注意喚起されています。

集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。
換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。
(引用:厚生労働省新型コロナウイルス感染症について

闇カジノ(違法カジノ)は、例外なく換気が悪く、不特定多数の人間が密集し、感染の危険が高いと思われます。

少なくとも、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が終息するまでは、闇カジノ(違法カジノ)には近づかないことが自分と家族の命を守ることに直結すると肝に銘じましょう。

オンラインカジノなら摘発のリスクなし!

初めて聞く方もおられるかも知れませんが、「オンラインカジノ」とは海外政府などが認定発行するカジノライセンスを取得して合法的に運営されているインターネットを利用したカジノのことです。

現在の日本(令和2年)に於いては、オンラインカジノは取り締る法律が存在しない(つまり、合法でもない違法でもない)グレーな存在になります。

なので、自宅などからリアルマネーでオンラインカジノで遊んでも罪に問われることはありません。

検察庁が不起訴(お咎めなし)判断!

現在の日本では、合法でも違法でもないグレーな存在のオンラインカジノですが、つい最近、海外の正規ライセンスを取得したオンラインカジノで、日本国内のパソコンからプレイした事例で、日本の検察庁は不起訴(お咎めなし)という判断をしました。
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この事例はこちらのページで詳しく解説しています。

もう現行犯逮捕というリスクを冒して、わざわざ闇カジノ(違法カジノ)まで出かけて行くのはバカらしいです。

これでも、やはりオンラインカジノは怪しい…と思っている方は、一度こちらのブログを見て下さい。

▶不起訴の勝ち取り オンラインカジノプレイヤーの件(賭博罪専門の津田岳宏弁護士のブログへ)

これからは、スマホやタブレット、パソコンさえあれば、自宅からでも何処からでも好きなときに遊べるオンラインカジノで、警察の摘発や現行犯逮捕のリスクフリーでスマートに本格カジノを楽しみましょう!

オンラインカジノの還元率

オンラインカジノ画像
オンラインカジノの還元率(RTP)って、一体どのくらいかご存知ですか?

気になる、競馬やパチンコなどの日本の公営ギャンブルと比較してみましょう。

その前に…還元率(RTP)とは

還元率の『RTP』は『Return to Player』