ミナミで闇スロの場所を探すより摘発の心配せず爆裂スロを打つ方法

大阪の繁華街画像

闇スロとは?改めて調べてみた

闇スロット画像
闇スロとは違法なスロット店のことで、今では路面店から撤去されてしまった爆裂スロットの【アラジンA】とか【吉宗】などの4号機が現役さながらに並んでいて、もちろん今でも打つことができるスロ店を指す言葉です。

ちなみに闇スロは風営法に違反しているので警察のガサ入れもありますし、ガサ入れの際は店のスタッフはもちろんのこと客も現行犯で逮捕されることになります。

そんな「いつ逮捕されるか分からず」「いつ人生を棒に振ることになりかねない」という非常に危険なリスクが常につきまとう非合法なスロット店が闇スロですが、警察の摘発を受けながらも姿を消してしまう気配は見られず、全国の繁華街の片隅で法の目をかいくぐり営業を続けています。

闇スロの定義が存在した

業界団体である「パチンコ・パチスロ産業21世紀会」が運営する『闇スロ撲滅宣言』というサイトがあるのですが、その中で、次のように闇スロは定義されています。

闇スロ店とは、風営法に基づく許可を受けていない無許可営業の店舗でかつ設置されているパチスロも許可を受けずに違法改造され賭博として営業しているものであります。

闇スロ店の特徴としては

改造したパチスロ遊技機を使用している。
パチンコ店と異なり営業許可を受けていないので看板を掲げていない。
入口から中が見えない、入口に鍵がかかっている。
マンションの一室
などが挙げられます。
(引用:「闇スロ撲滅宣言」)

闇スロが闇営業する場所とは?

繁華街の画像
闇スロが、周囲の人目を避けてひっそり営業する場所の多くは、繁華街の片隅に普通に存在する雑居ビルやマンションの一室などで大抵看板も出ていないので、誰でも入店できるわけではありません。

また闇スロ店の宿命として警察の摘発を避ける目的で、短い期間で店の場所を変えて転々とする特徴があるので、店の関係者や常連客でないと現時点での居場所が分かりづらいようになっています。

しかし、過去の摘発事件などを参照することで、闇スロが営業していそうな場所の範囲を特定することは難しくはありません。

ミナミの闇スロが闇営業していそうな場所は?

闇スロがひっそり隠れて営業を続けるのは、大抵、繁華街の周辺にある雑居ビルなどですが、大阪一の繁華街であるミナミは道頓堀を中心に大阪の中央区や浪速区など結構広いエリアに広がっています。

最寄り駅名で言うと「なんば(難波)駅」「心斎橋駅」「長堀橋駅」「四ツ橋駅」などになりますが、ミナミの闇スロに初心者が紹介なしで打ちに行こうと思ったら、これらの繁華街で客引きしているキャッチのお兄さんに教えて貰う方法が、最も簡単で手っ取り早いです。

もっとも最近では、闇スロ店も摘発を警戒して客を選ぶようなので断られる可能性もありますが、諦めずに別のお兄さんを探せば場所を教えてくれるはずです。

4号機とは?

4号機とは、今では路面店から撤去され姿を消した爆裂スロットのことで、例えば【アラジンA】とか【吉宗】【大花火】【北斗の拳】など、この他にも様々な人気の4号機が存在していました。

4号機がどのくらい爆裂機だったかというと、4号機全盛の時代にはスロットだけで食べている「スロプロ」があちこちにいて珍しい存在ではないくらい…1日100万円勝ちも夢ではなかった程の出玉性能を持っていました。

さすがに、そんな状況を問題視した公安委員会や警察が「射幸性が高すぎる」と動いて4号機の許可を取り消し、4号機はパチスロ店から撤去されてしまいました。

闇スロ店がなくならない訳

警察とパチスロ業界が一致協力して『闇スロ撲滅宣言』をしているにも関わらず全国の繁華街から闇スロが無くならず、かってのパチスロファンの心を鷲掴みにし続けている訳こそ、4号機の存在だと思われます。

1日に100万円勝つことも夢ではなく、出始めたらば吹く可能性があった4号機全盛のパチスロブームを体験した、かってのパチスロファンの「4号機を打ちたい」という今も変わらず有り続ける強い衝動こそ、闇スロ店を撲滅できない大きな理由となっています。

闇スロが摘発を受けると客も即逮捕

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闇スロは風営法に違反する非合法なスロット店なので、いつ何どき警察の摘発を受けるか分かりません。

さらに摘発の際には、お客も即、現行犯逮捕されてお縄につくことになります。

つまり、闇スロに行くときには「自分は今後の人生を棒に振るくらいのリスクを犯しているんだ」ということをしっかり理解したうえで出かけるようにして下さい。

闇スロで逮捕されるとどうなる?

一般的な事例では、現行犯逮捕されると留置場で勾留されることになります。そして多くはそのまま翌日を迎えて検察官の取調べを受けます。

検察官の取調べは検察庁で行われるので、留置場から検察庁までは警察の護送車で出向くことになります。

検事の取調べが終われば、大抵は釈放となります。

(初犯の)賭博罪の場合は、微罪の罰金刑となるケースが多いです。しかし勘違いしてはいけない重要なことがあります。

それは、罰金刑でも前科がついて、検察や警察などの捜査当局に記録が残るということです。

「4号機」と「前科持ち」あなたはどっちを選択する?

闇スロで現行犯逮捕されると微罪の罰金刑となることが多いですが、これは即ち「前科持ち」というレッテルを背負ってその後の人生を送るということです。

前科持ちになっても、すぐには生活で困ることは無いかも知れませんが、例えば資格取得を目指しても一部の資格(医師、歯科医師、薬剤師…)認定の際に、前科を理由に認可されない可能性もあったりと、不利益を被る可能性がゼロというわけではありません。

4号機は人生を棒に振ってまで打つような価値はありません。

4号機を彷彿とさせるスロット「ハワイアンドリーム」とは

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ハワイアンドリーム大当たり画像
(▲爆裂スロット「ハワイアンドリーム」で$13600ゲットの瞬間▲)

現在、スロットファンの間で強烈に支持されている「ハワイアンドリーム(Hawaiian Dream)」という名前の爆裂スロット機の存在を知っていますか?

この「ハワイアンドリーム(Hawaiian Dream)」は、ズバリ日本のパチスロファンをターゲットに作成され、南国育ちなど沖スロ4号機を彷彿とさせる演出満載(動画あり)の爆裂スロット機です。

この「ハワイアンドリーム(Hawaiian Dream)」がスロットファンから支持されている理由は、沖スロ風の演出だけではなく、出玉性能が4号機を超えていると評判だからです。

なんと、日本人の男性が$185,000も勝ってしまい、その後も続々1000万円超えの勝利情報がアナウンスされています。


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